eラーニング高等教育連携事業(eHELP)

eラーニング高等教育連携事業(eHELP)とは

 

大学、高専など全国の高等教育機関の幅広い協力体制を構築し、大規模なeラーニングによる教育実践を展開することによって、実績に裏打ちされた新しいeラーニング実践モデルを構築することを目的としています。【事業開始2004年4月〜継続中】

eラーニング高等教育連携(eHELP)平成29年度参加機関:37機関

 

千葉大学、長岡技術科学大学(主幹事校)、豊橋技術科学大学、九州工業大学、北陸先端科学技術大学院大学、釧路工業高等専門学校、旭川工業高等専門学校、八戸工業高等専門学校、仙台高等専門学校、函館工業高等専門学校、秋田工業高等専門学校、鶴岡工業高等専門学校、福島工業高等専門学校、茨城工業高等専門学校、小山工業高等専門学校、群馬工業工等専門学校、木更津工業高等専門学校、長岡工業高等専門学校、福井工業高等専門学校、長野工業高等専門学校、岐阜工業高等専門学校、沼津工業高等専門学校、豊田工業高等専門学校、鳥羽商船高等専門学校、鈴鹿工業高等専門学校、舞鶴工業高等専門学校、松江工業高等専門学校、広島商船高等専門学校、徳山工業高等専門学校、宇部工業高等専門学校、新居浜工業高等専門学校、弓削商船高等専門学校、高知工業高等専門学校、北九州工業高等専門学校、佐世保工業高等専門学校、熊本高等専門学校、放送大学教育支援センター

 

eラーニング高等教育連携(eHELP)全体会議

 

eラーニング高等教育連携(eHELP)全体会議は、eHELP設立当初の平成16年度から継続開催しており、参加機関が一堂に会してeラーニングに関する意見交換を行っています。長岡技術科学大学HPより

全体会議の様子<リンク先:長岡技術科学大学HP>

【2016年】2016.01.08全体会議

【2015年】2015.01.09全体会議 2015.08.10全体会議

【2014年】2014.01.07全体会議 2014.08.19全体会議

【2013年】2013.01.07全体会議 2013.08.05全体会議

【2012年】2012.01.11全体会議 2012.07.31全体会議

【2011年】2011.01.12全体会議 2011.09.30全体会議

【2010年】2010.08.04全体会議