eラーニング高等教育連携事業(eHELP)

eラーニング高等教育連携事業(eHELP)とは

 

大学、高専など全国の高等教育機関の幅広い協力体制を構築し、大規模なeラーニングによる教育実践を展開することによって、実績に裏打ちされた新しいeラーニング実践モデルを構築することを目的としています。【事業開始2004年4月〜継続中】

eラーニング高等教育連携(eHELP)令和3年度参加機関:35機関

 

長岡技術科学大学(主幹事校),豊橋技術科学大学,九州工業大学,北陸先端科学技術大学院大学,釧路工業高等専門学校,函館工業高等専門学校,秋田工業高等専門学校,仙台高等専門学校,鶴岡工業高等専門学校,福島工業高等専門学校,茨城工業高等専門学校,小山工業高等専門学校,群馬工業高等専門学校,木更津工業高等専門学校,長岡工業高等専門学校,富山高等専門学校,石川工業高等専門学校,長野工業高等専門学校,岐阜工業高等専門学校,沼津工業高等専門学校,豊田工業高等専門学校,鳥羽商船高等専門学校,鈴鹿工業高等専門学校,松江工業高等専門学校,津山工業高等専門学校,広島商船高等専門学校,徳山工業高等専門学校,新居浜工業高等専門学校,弓削商船高等専門学校,高知工業高等専門学校,佐世保工業高等専門学校,熊本高等専門学校,大分工業高等専門学校,和歌山工業高等専門学校,福井工業高等専門学校

 

eラーニング高等教育連携(eHELP)全体会議

 

eラーニング高等教育連携(eHELP)全体会議は、eHELP設立当初の平成16年度から継続開催しており、参加機関が一堂に会してeラーニングに関する意見交換を行っています。長岡技術科学大学HPより

全体会議の様子<リンク先:長岡技術科学大学HP>

【2016年】2016.01.08全体会議

【2015年】2015.01.09全体会議 2015.08.10全体会議

【2014年】2014.01.07全体会議 2014.08.19全体会議

【2013年】2013.01.07全体会議 2013.08.05全体会議

【2012年】2012.01.11全体会議 2012.07.31全体会議

【2011年】2011.01.12全体会議 2011.09.30全体会議

【2010年】2010.08.04全体会議